名前 風花蓮(デフォルト名:風花 蓮)
165cm 胸は大きい
10.6生まれ
所属:十二番隊(技術開発局)→八番隊 五席→一番隊五席
性格
陰気かつ冷静。悲観的。前世(というより真王霊術院に入る前まで)では尽く仲間外れされるという目にあってきたので自分は余分なものだという意識が根付いている。
故に、誰かに口説かれようとも【それは自分ではない】と認識してしまうくせがある。
縛道がやたらうまいかつ卍解時の能力が足止めということに関しては【置いていかないで】【私のそばにいて】と願っているのだろうと解釈してる。故に【重い女と思われたくない】から【大切な人を作りたがらない】
故に自分の心に蓋をして生活している。溢れそうになったら左腕を傷つけることで落ち着かせている模様
能力
斬術の腕は少しだけ不安のあるもののそれを縛道や手枷でカバーしている。
相手を足止めかつ自由を奪ってから斬る。
破道、回道もできるが縛道の方が得意。
白打は致命的に苦手。瞬歩は出来なくはないけど霊力を後述する手枷に充ててるので息切れしやすい。
元技術開発局というか最初はそっちの人だったので色々仕込みとかする。使えるものはつかっていくタイプ。腕の装備はそのよしみで貰ったもの。
手袋【宵闇枷】
斬術の腕をカバーするためにつけている。
元々基礎体力および腕力がない反面有り余る霊力を使用して一時ブーストさせるもの。なお卍解時にはこれを外さなければならない。ちなみに諸事情により未完成。
恋愛について
非常に奥手かつ重いと思われたくない、嫌われたくないと思うあまり自分から動けない。
……もっとも、想い人の方からせまられたりしているわけだが。
そして、想い人には、決して自分の卍解を見られたくないと思ってたり。
本人曰く「彼に私のことを思って欲しい、大事な存在だと思われたいけど、でもそれはきっと、浅ましくて不相応でしょう。故に私は懐剣に徹します」とのこと。
交友関係
同期の伊勢七緒とは霊術院からの中。初めてできた友達とのこと。