FGO/ナポレオン(創作聖杯戦争時空)夢創作時の夢主設定
・名前「青山 千代」(デフォルト名:青山 千代)
・カルデアが舞台ではなく、「もし、普通の聖杯戦争で弓陣営となってたらどうなっているだろうか?」という感じのシチュエーションが前提。
・多分日本人。ロシア人の血が入っている。本人曰く「触媒なしで何故ナポレオンがよべたのか未だ不明」とのこと
・魔術師としてはおそらく二流。
・人形使い。本人曰く「人形はいいものだ。反乱されないから」とのこと
・そこまで性格は悲観的ではないが、どこか色々諦めている節がある。
・人形になりたい。「だって、感情を持たなくて済むし、なにより、愛してくれるでしょう?故に傷つかなくてすむもの」
・髪型はセミロングで黒髪、服装はロリータものを愛用している。とのこと。
・人形になりたいと思った動機は、人から自分の容姿をけなされてしまったことがトラウマになっているので、ずっと美しく、愛でてもらえるものはなんだろう?と考えた果ての答えだったり。
陛下との関係性
・あくまで主従ではあるが、やっぱりどこか夢主が危なっかしいので陛下がよく止めている
・だが互いに愛し合っている
・戦闘は、サーヴァント戦はナポレオンが担当し、その間マスターを遠距離で千代がしとめる。本人曰く「彼にばかり負担をかけたくない」とのこと
使う魔術
・人形を使って色々する。命令には独自のコマンドを使用する。
・魔術師としては二流であり、まだ三代目。
・本人は蒼崎橙子には憧れていないとかなんとか
彼女の過去、あるいは諸々
彼女は中学の時、周囲の暇つぶしという理由でいじめられていたことがある。周囲との付き合いもよくわからず距離を置いていたのでそれを気味悪がったためと思われる。
その中で、【お前はブスだ、不細工だ】という悪口を浴びるように言われたため、自分の外見について言われることをひどく厭うようになった。
故に一人でいるとき以外は常に仮面を被っていたが、ふとしたことで割れて顔をナポレオンに見られた際、「可愛い」と言われたときは大ゲンカになった。それこそ殺し合いのような感じ。
その後、双方ともそのことには今後一切触れないという協定が結ばれたが、やはり諦めきれないのか彼はフランス語で彼女の外見、並びに内面もほめていたりする。ちなみに彼女は、フランス語が分からないため、適当に返している。
ナポレオン曰く「無知を利用しているようで、どこか気が引けるが、かわいいものはかわいい」とのこと